生命保険 the national pension

生命保険 ~生命保険を不動産資産で備える~

マイホームを購入経験のある方で、あれば良く知っているであろう通称『団信』(団体信用生命保険)を活用 することにより、マンション経営が生命保険となります。

こんな方の声にお答えできます!
  • もし自分の身に不幸がおきた時それからの家族の生活が心配
  • 一時的なサポートの保険ではなく永続的にサポートしてくれる保管はないだろうか
  • 家族になるべく多くの資産を残したい
  • 従来の生命保険

    1,000万円の生命保険に加入していた場合 月々の生活費で26万円使うと…6万円×12ヶ月=312万円 4年経つ前に0円になってしまいます。より多くの保険金を掛けるにもお金が必要です。
  • マンション経営

    マンションが遺族に残り、家賃収入が家族の生活費になる。家賃8.5万円のマンションを3件所有していた場合 約26万円が家族に毎月入金される。急なまとまった出費にもマンションを担保に入れ、金融機関から資金を調達できる。「死亡」時だけでなく、「高度障害状態」でも保険が適用される。保険料は金融機関持ち。

世の中では、親の保険金で生活できる=お金持ちの家庭というイメージがあります。
それもそのはずで、多額の保険に入るには多額の掛金が必要になるからです。図にもあるように保険金額が高額になるにつれ一般家庭には重い出費になります。
掛捨てタイプの生命保険であれば掛金は抑えられるものの、加入者に何も無ければ全て無駄なお金になってしまいます。
その点マンション経営であれば、裕福な生活が送れるとまではいきませんが、一時的な収入ではなく毎月毎月の収入になり、所有している限りそれが続くので永続的に生活のサポートをしてくれます。
又、複数件所有していれば『家賃収入だけで生活』というのも現実的に起こりうります。そして、不動産資産というものはとても価値のある物で、不動産を担保にお金を借りることもできたりします。思いがけない急な出費にもそうやって対処することができます。